ダイソンV8からゴールドバーメモまで二次会景品選び放題の専門ネットショップはある?

景品を選ぶときの主な相場や品の種類

二次会景品を選ぶときに気になるのが料金ですが、ダイソンV8の
ような1等の目玉商品として用意する景品の相場は2万円から
3万円程度に設定するのが一般的で、これは専門のショップでも
大体は3万円前後のものが多いです。

これは決まっているわけではなく、豪華な二次会景品だと場が
盛り上がるのでぜひこの予算は奮発したほうがいいです。

もし二次会景品にそこまでたくさん予算がかけられないときでも、
はっきりした値段がわかりにくくても豪華さを感じる景品で選ぶ
ことがコツです。

目玉商品

たとえば1等の景品がギフトカードなどだと
価格がわかってしまい、目玉商品としては
安いという印象を与えます。

会費を支払って参加しているため安いと
不満を抱く人がいるかもしれないので、
満足度を一番に考えて細かい気配りも必要です。

2等以下の景品は予算の総額と何点準備するか
で違ってきて、1万円以下でもゲストが貰って
喜ぶ景品は多いので予算と相談して専門の
ショップで選ぶのがおすすめです。

 

景品は出来るだけ持ち運びがしやすい物がいい

ビンゴ景品は参加者全員が近くに住んでいたり、車で会場に
来ることは少なくて、参観者が多いと遠くからきている人も
多いです。

その方たちの事情を考えると、持ち帰りに苦労するビンゴ景品は
選ぶときは避けたほうが無難です。

公共交通機関を使って帰宅する人や徒歩で帰る場合、大きな品や
かさばる物だと持って帰るのも大変で狭いバスや電車の中では
周囲の人にも迷惑がかかります。

持ち運びしやすい

また、高価なビンゴ景品を選んでも誰にも使えない
ものだと迷惑になる可能性もあり、一定知識がないと
使えないものや取り扱いが難しいものも避けます。

選ぶなら誰でも知っていて簡単に使えるものが良く、
景品選びに迷った時や参加者が何が欲しいかわから
ないときも無難なものを選んだほうがいいです。

人気商品や男女問わずに誰でも使えるものなら
喜ばれやすいです。

できれば3等や4等など下位の景品や参加賞でも、値段はほどほどに
してもらって嬉しく実用性があるものを選ぶのがポイントで、
ゴールドバーメモは見た目も豪華でメモとして使えて便利です。